2004年06月30日

華氏911全米大ヒットスタート

マイケル・ムーア監督の華氏911が全米公開、全米ヒットNo1のスタートを切りました。拍手。
一時はどうなることかと思ったアメリカ世論、メディアもようやく(少しですが)正常な方向に振り子が戻ってきたような気がします。本来、こういうところがアメリカの強さだと思うんですがね。対米追従続ける日本ですから、これこそ対米追従で行きましょう。ブッシュ政権の愚かさに多くの若者が触れることを期待します。
早く気づかないと手遅れになるよ。
しかし、マイケル・ムーア、いい仕事してますね〜。

突然のディズニーの配給停止のニュース聞いたときには、「ああやっぱり」と思いましたが、そもそも何でディズニーが配給するの???というのが当初からの疑問でした。潰すのが目的だったのかな。
ウォルト・ディズニーはイメージとは違い平和とは程遠い方ですからね〜。
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2004年06月29日

岩手県選管の参院選CM、公示前に降板 自民の抗議で

岩手県選管の参院選CM、公示前に降板 自民の抗議で

私は、過去これほど魅力的な選挙啓発ポスターを見たことありません。確かに与党批判といえばそうかもしれないけれども、本当のことといえばそうだ。
キャッチコピーもずっと思ってきたことなので痛快。
お蔵入りしてしまったので、ニュースだけでも宣伝してしまおう。

投票しなけりゃ変わらない!

ちなみに
長野県も泰阜村も投票で変わった一例ではあるまいか。
そんな例いくらでもあります。
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2004年06月28日

ノンフィクション絵本「戦争のつくりかた」

有事関連7法案を読み解く絵本

こちらに東京新聞の特報記事

こちらで無料でダウンロードできます。

すばらしい取り組みに感謝。
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2004年06月26日

<イラク日本人人質>外務省の負担経費は1800万円

<イラク日本人人質>外務省の負担経費は1800万円

だそうです。
中でも、その75%を占める「うち同省関係者の出張関連経費は約1369万円」その明細が知りたいです。色々探しましたが見つかりません。発表されてるんでしょうか。まさかこのニュースにあることが発表のすべてということはないでしょう。請求明細すべて公開するのが政府の責任なのではないでしょうか。「自己責任論」の論拠のひとつとして大きな役割を果たしたこのことについて、本当に論拠に値することだったのか、検証したいところです。なにしろ1800万円なんて金額は無駄な公共工事だったら一瞬で吹き飛んでしまいそうな金額です。それをネタに一個人の自発的な国際貢献行動を「自己責任」の名のもとに封じ込めてしまったのですから。
どうしてもこだわってしまいます。
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2004年06月25日

「自衛隊派遣に賛成」は0点???

<日本史試験>「自衛隊派遣に賛成」は0点 愛知の高校

これは何でしょうね・・・(^^;;;
この場合、「質問自体に疑問を示す」が模範解答ですね。
こんな問題を試験に出して「採点」すること自体おかしいです。
これをもって、またもや偏った教育云々などというご意見出てきそうですが、残念ながらそれ以前の問題です。
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2004年06月24日

我が家のパーマネント・デザイン・コレクション(2)

我が家のパーマネント・デザイン・コレクション第2弾はブラウン社の掛時計です。

BRAUN CLOCK

無機質なデザインでありながら冷たくありません(と思います)。やはり購入後20年を超えますが、相変わらず飽きずに気に入っています。昔と違って最近はそれなりのお店に行けばお洒落な掛時計たくさん並んでいますが、なかなかこれに勝るものに出会いません(というかいくつか購入しましたが一貫して使っているものはこれだけです)。数年前にムーブメント故障しましたがDIYにてムーブメント交換、また当分愛用できそうです。掛時計に限らず皆さんご推薦のものありましたらぜひ教えていただきたいです。
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2004年06月23日

計算違いにも程がある

<国際テロ報告>死者数625人と訂正 米国務省

かねてより懸念されていた「報復の連鎖」を実証することになったようです。計算違いとは余りに稚拙な言い訳です。
そして、変わらず連鎖は続く・・・
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ぼちぼち実績を評価しよう

通常、ちゃんとした会社組織ではある実施案件に関して、その実績をきちんと評価します。実施にあたって賛否両論大きく意見を二分する場合にはなおのこと。賛否それぞれの意見を言った者はそれなりの責任を負います。ましてその実施に深く関わった者は責任重大、言うまでもありません。
ところが政治の話になると、過去の経緯なんかいつの間にか忘れ去られ、「マニュフェスト」なんていう言葉もまるで廃れた流行語のようにとんと聞かなくなりました。「マニュフェスト」などとたいそうな物でなくても、こんな単純な話の経緯も国民の間ではすっかり忘れ去られているようです。

「国旗国歌法」制定をめぐる国会答弁

 ・「政府としては、法制化に伴い、国民に対し国旗の掲揚、国歌の斉唱等に関し義務づけることは考えておらず、法制化により思想、良心の自由との関係で問題が生じることにはならない」(小渕恵三首相、1999年7月28日参院本会議)

 ・「児童生徒が例えば国歌を歌わないということのみを理由にいたしまして不利益な取り扱いをするなどと言うことは、一般的に申しますが、大変不適切なことと考えている」(有馬朗人文相、99年7月21日、衆院内閣・文教委員会)

 ・「政府の見解は、政府自身の見解でございまして、国民お一人、お一人が君が代の歌詞の意味などについて、どのようにお受け止めになるかについては最終的には個々人の内心に関わる事項である」(野中広務官房長官、99年8月6日、参院の特別委員会)

要は強制しないと言ってるわけですね。ところが・・・
「君が代」強制批判のPTA会長、辞任に追い込まれる(Asahi.com)

あとはご存知のように、東京都教育委員会をはじめとする「日の丸・君が代」強制の実態

個人的には「そんなもん無くしてしまえ」とは思いません。歌いたい人は歌えばよろしい。日の丸掲げたい人は掲げればよろしい。でも歌わない(掲げない)権利は束縛できないと思うのです。民主国家にあるまじき「強制」はいけません。そういう意味では先の「国旗国歌法」制定をめぐる国会答弁はとりあえずは納得のいくものでした(ほんまかいな〜という気持ちはあったにしても)。
でもこのあたりの論議・・・田舎の中学の丸刈強制の論議と似てますね。

こういう経過(前歴)を踏まえた上で、今回の多国籍軍参加表明に関する政府見解についても、慎重に見守る必要がありそうです。

米英の了解を文書化 多国籍軍参加の政府見解判明

了解の内容については
▽人道復興支援が多国籍軍の任務に含まれる
▽自衛隊は統合された司令部の下、人道復興支援を中心に活動する
▽自衛隊はイラク特措法に基づき、日本の指揮下で活動し、多国籍軍の指揮下で活動することはない
▽日本の判断で自衛隊の活動を中断・撤収できる
▽自衛隊の活動へのイラク政府の同意と法的地位は多国籍軍の一員として確保される
――としている。

(ほんまかいな〜)さて、どうなることでしょうか・・・・。
もうそろそろ、きちんと評価して、きちんと審判下したいものです。
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2004年06月21日

まいった(^^;;;

まことに恥ずかしながら、昨日誤って当ブログを削除してしまいました。一応表示はできていたようですが、コメント出来ずの状態でした。まことに失礼しました。とりあえず再度投稿をアップし直しましたが、いただいたコメントは投稿追記欄に記載しています。
残念ながらトラックバックはどうしようもないですね。またよろしくお願いします。
しかし、ブログ削除-->「次へ」ボタン・・・でいきなり削除!なんですね・・・(^^;;;
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2004年06月20日

凶悪少年犯罪について〜その後

近年、少年犯罪の凶悪化がクローズアップされることについて多少疑問を持っていましたが、少年犯罪データベースというサイトには非常に詳細かつ膨大な情報がアップされています。少年犯罪 13歳以下の犯罪のページを見ても犯罪件数としては決して近年増加しているという傾向は見られません。事例を見ていると「最近の子供は・・・」という思いは錯覚だったのかと思ってしまいますね。
ただ犯罪の性格が若干異なっているような印象も持つわけで、改めて少年犯罪に対する厳罰化よりも、少年少女の心の分析が必要なのではないかと思った次第です。
そんな中、心理カウンセラーである方が開設されているブログ「魂理学入門」を見つけました。非常に読み応えあり、また心理カウンセラーの視点からの興味深い話です。
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2004年06月19日

松下竜一氏訃報

松下竜一氏死去/ノンフィクション作家(四国新聞の記事より)

大分県中津市在住のジャーナリスト/作家である松下竜一氏が亡くなられました。ご冥福をお祈りします。
「豆腐屋の四季」を読んでとても好きになりいつも気になる方でした。「ルイズ−父に貰いし名は」は最も好きな作品。地道に続けてこられた「草の根通信」もこの6月で休刊が決まっていました。それにあわせたような訃報でした。何とも惜しい気がします
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2004年06月17日

カスティリオーニデザインのスツール

最初の自転車ネタにイタリア家具とは心苦しいですが、先日手に入れた本に面白いスツールを見つけました。
Sella
カスティリオーニデザインのスツール『セラ』です。自転車のサドルが使われています。見たところ「ブルックスプロフェッショナル」のようですが、私が良く知っているものとは先端部の形状が違うようにも思います。1957年との記載ありますので当時はこんな形状だったんでしょうか。
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2004年06月14日

我が家のパーマネント・デザイン・コレクション(1)

我が家のパーマネント・デザイン・コレクションと題して公開!といっても数少ないのですぐネタ切れしそう。まあ欲しい物も含めてアップすることにしましょう。
BARTORI
最初は椅子です。結婚したときに白2脚、子供が生まれた時に緑2脚買い足しましたので、ともに20年以上になります。
カルテル社のバルトリチェアというものですが、持って軽く、丈夫、座り心地もいいので家に居るときはこの椅子に座っている時間が最も多いです。20年以上使い倒していますがビクともしません。長男は今アパート住まいですがこの椅子を持っていってしまいました。決して高級なものではありませんがお気に入りです。続きを読む
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2004年06月13日

郡山氏近くイラク再訪

先の人質事件で救出された郡山総一郎氏が近くイラク再訪の意向とのニュース記事です。
またまた「自己責任批判」が再燃しそうですが(既にこのSeesaaBLOGの中でもそんな投稿記事がチラホラ)、今のうちに応援しておこうと思いまして、緊急投稿です(^^
郡山さん、頑張れ〜。
『自己責任』なんて、「大きな組織」や「国」が責任を一個人に押し付ける為の便利な言葉に過ぎません。
もちろん心配しますが、ただ(今のところ安全な)日本に居て手をこまねいているしかない私には応援こそすれ批判することなんぞ考えられません。先の事件の際も心配はしましたが、迷惑?かけられたなどとは全然思いませんし、嘗て非常に親日的であったイラクになぜ敵視されるようになったかを考えれば、迷惑かけられたのは一体どっちなんでしょうね。
何はともあれ無事目的達せられることお祈りします。続きを読む
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2004年06月11日

イラク日本人ジャーナリストの死(2)

一連の報道スタンスについて・・・
事件後の報道を見るに(特にテレビニュース報道では)、ことさら氏の人間性に言及することが多く(もちろんすばらしい方であったろうと推察します)、「カメラマンに徹していた」「声高に自分の主張することなく淡々と写真を撮り続けた」「自衛隊にも理解を示し云々・・・」などなど、「カメラマン(ジャーナリスト)たるもの変な色眼鏡でみることなく政府の批判なんかせずに、淡々と果敢に活動されているんですね〜」みたいに聞えます。
考えてみればカメラマン(ジャーナリスト)は写真、映像、音声を使って事実を伝えることが本来の仕事ですから、別の場面で口泡飛ばして自分の主張をアピールするような機会は少ないでしょう。でも一言で「事実を伝える」といっても、伝える事実を切り取るという作業、その時点で既にその人の考え方、主張(色眼鏡なんて言う人もいますが)、あるいは目的が反映されます。「戦争の悲惨さを伝えたい」カメラマンと「自国の兵士が勇敢に戦っている姿を伝えたい」カメラマンでは当然被写体が変わってきます。
この橋田氏、絶対平和主義者という方ではありませんでしたが、今回のイラクへの自衛隊派遣には国益の観点から異議を唱えていた人です。報道ではそういう話はあまり伝えられないんですね。

橋田氏の報道スタンスはこんなところに垣間見えるのではないでしょうか。
氏の地元山口県宇部市の地元紙「宇部日報」(旧ウベニチ新聞)に連載されていたエッセイ集

戦場カメラマン石川文洋氏についてのこんな記事も氏の報道スタンスがわかる一文です。
石川文洋著「戦場カメラマン」は、その職業にちょっとした憧憬と興味を持つきっかけになった本です。続きを読む
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2004年06月08日

ヨーロッパピクニック計画

日曜日の夜、NHKアーカイブスにて
NHKスペシャル「ヨーロッパ・ピクニック計画〜こうしてベルリンの壁は崩壊した〜」が再放送されました。
まことに不勉強ながら、この事実知りませんでした。
いくつかの幸運があったとはいえ、歴史の転換期とはこんなにもダイナミックに変わるんだと、感激しました。東西冷戦の中で何らかの駆け引きがあったとも思われますが、ハンガリーという国には改めて敬意を表します。一国の首長の判断でこれほどの変化が有り得るんですね。『政治家なんか誰がやっても一緒』なんて言ってるのは誰でしょう・・・。
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我が家の愛犬(^^;;

ちょっと忙しいこともあり・・・、多分に私信ということもありますが・・・すみません。
我が家の愛犬LUCASです。年ごまかすわけじゃないですが、ちょっと若いころの写真です(^^;;;
LUCAS1

LUCAS2続きを読む
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2004年06月06日

最新仏車見学

本日は、息子のルノールーテシア16V(94年式のおんぼろです)のオイルフィルターを買いに息子とともにルノーディーラーへ。
出されたもの見たら、あららトゥインゴのと同じなんですね(^^
それなりのスポーツエンジンだし、トゥインゴと一緒だとは思いませんでした。
お店には早くもメガーヌのブレークが置いてありました。まだルノーのサイトでも紹介されていなかったので驚き。なかなか魅力的です。リヤスタイルまことに綺麗ですが、ちょっと纏まり過ぎか・・・。ベルリーヌの方が好きです。
ついでにシトロエンディーラーに立ち寄りました。お目当てはC5ですが、C2ピカソと気になる車もありましたし。
スモールハッチ好きとしてはC2魅力的です。アナログのタコメータ内に収まるデジタル表示のスピードメーターは嘗てのホンダを思わせますが、液晶の色合いがあのボビンを思わせるので○。
ピカソはその独特のフォルム、一癖ありますが見れば見るほど味が出そうで○。ピカソ好きだし○、ピカソのサインがそのままエンブレムになってるんですね。基本的に大好きです・・・が敢えて苦言。内装はちょっとつらい。国産ユーザにはかなり営業しづらそう。価格的には競合すると思われるオデッセイなんかとそういう部分を比べられると勝ち目ないので×。ある意味ホンダさんはヒジョウにウマいと言えます。でもシートの柄は一見地味ですけど、良いです。
そしてC5、走行3000kmのV6ブレーク試乗車が売りに出てました。良い!決定と行きたいところですが、予算の3倍以上というで(^^;;;事なきを得ました。
耐乏仏車生活は当分続行です・・・
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2004年06月03日

少年凶悪犯罪について

今回の長崎県佐世保市での事件については色々考えさせられます。ごく普通の(むしろ優秀な)小学生による事件であるが故、どこの家庭でも当事者になり得るという不安はぬぐえませんし、親がそういう想像力を持つということも大切だと思います。
ただ、少年凶悪犯罪が深刻化しているのかというと賛否両論あるようです。
確かに60年代以降少年犯罪は減少しています。なのに近年少年犯罪の凶悪化がクローズアップされるのは何故なんでしょう。少年法改正に見られる罰則、管理の強化といった動きも気になりますし、これをきっかけに少しは勉強してみようかなと思っています。続きを読む
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耐乏仏車生活の主役!シトロエン

CITROEN
耐乏仏車生活の主役シトロエンです。
96年式。ヤフーオークションで購入してまもなく2年になろうとしています。思いのほかお金がかかりません。耐乏生活に十分耐えられる経済性を誇っています(^^
だいたいがラテン車好きの方は故障自慢が多いので一般的に壊れるイメージが強いようですが、決してそうではありません、車によっては(爆)
脇役のもう一台とともにその経済性を中心にぼちぼち書き残して生きます。続きを読む
posted by PPFV at 01:48| Comment(8) | TrackBack(0) | 耐乏仏車生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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