2004年09月12日

学校占拠事件の母親人質がロシア当局声明の嘘を暴露

http://www.asyura2.com/0406/war59/msg/1130.htmlより転載

学校占拠事件の母親人質がロシア当局声明の嘘を暴露

 北オセチア共和国の学校占拠事件では合い矛盾した様々な情報が乱れ飛んで
いるが、ロシアのガゼッタ・ルー紙はロシア当局の発表を大嘘だとする人質証
言を掲載した。5日付のイスラム・メモが、同紙とスペインのエル・モンド紙
から引いて報じた。
 
 ガゼッタ・ルーの特派員は、10歳の息子の参観に学校に行き、その2分後
に人質となった母親のザリナさんにインタビューし以下の証言を得た。
 
 戦闘員たちは話し合いを希望したが、当局は拒否した。公式発表は最初か
ら、現実に起きたこととは異なるように作られたものだ。戦闘員たちには人質
を殺害する意思は無かった。
 
 学校占拠者たちは20人で、幾つかのメディアによる報道とは相違し、うち
2人の女性は自爆していない。占拠者たちは体育館で1000人以上の人質の
中から12〜20人を殺害した。
 
 占拠者たちは、自分たちが何処に居るかも知っていなかった。彼らは我々に
「この町の名前は何だ?」と尋ねたほどだ。彼らはこうも言った。「我々に
もっと資金があれば交通警官たちに払い、もっと大きな都市で計画を実行でき
たのに」
 
 人質は床に座り、それぞれの親に児童が2〜3人が付いていた。戦闘員たち
は緊張しており、叫び声が聞こえると怒鳴った。彼らは人質に発砲するぞと脅
し、実際に発砲もしたが、天井に向けての発砲で誰も殺していない。
 
 拉致者たちは、人質に水を飲むことやトイレに行くことを許可したし、老人
にも気遣った。彼らは、仲介役を務めたイングーシのオシフ前大統領が、ビデ
オテープをプーチン大統領に渡すように、カメラで出来事全てを記録した。オ
シフ前大統領は拉致者に、テープの運搬だけを引き受け、何も語らなかった。
 
 オシフだけが人らしく見えた。テロリストたちは、電話で4人の仲介者を要
求したが、やってきたのはオシフだけだった。彼らは我々にこう言った。「学
校内には多数居るが、ロシア治安軍は、モスクワの劇場事件のように突入する
かも知れない」
 
 事態が悪化したのは、拉致者たちが、「ロシア当局は自分たちを馬鹿にして
いる」と気付いてからだ。彼らは我々の眼前で電話しようと試みたのだが、誰
も彼らと話そうとしなかった。人質に水を禁じたのはその時からだ。拉致者た
ちは、自分たちが専用に使っていた台所を私に任せた。そこで私は、水と台所
の担当者たちとその中のリーダーとも会話が出来た。彼らは私に「自分たちは
プーチンの辞任と軍のチェチェンからの撤退を求めている。我々は政府にとっ
て何の価値も無い存在だ」と語った。
 
 女性校長も自ら、北オセチア大統領や政府代表者たちに何度も電話したが、
誰も電話口に出なかったのでショックを受けていた。通じても勝手に切られ
た。
 
 私は台所に居たので、特殊部隊の突入には遭遇していない。拉致者の一人が
私を無事に小部屋に連れ出してくれた。外に連れ出したときに、他の拉致者た
ちが彼らの言葉で叫んでいるのを耳にした。
 
http://www.islammemo.cc/news/one_news.asp?IDNews=43165
http://groups.yahoo.co.jp/group/voiceofarab/message/24
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2004年09月11日

教育費負担が大きいのは仕方のないこと?

高校生と大学生の子どもを持つ親として、教育費の負担は大きいものです。
子どものためとは思いながら・・・・・、以下の記事が目に留まりました。

YUJI * STORY けーじ板よりベルナールさんの投稿記事を転載

大学生を持つ家庭の年収 -- 自民党文教政策の悲惨な結末
From: ベルナール URL:http://dir.biglobe.ne.jp/col/finance/ikujimoney/closeup/CU20040828B/index.htm
みなさん、こんにちは。

「大学生を持つ家庭の年収」が紹介されている興味深いサイトがありますので、ご紹介致します [1]。「この程度なら内でも大丈夫」という方も、「なかなか大学に子供をやるのも大変」と考えられる方もいらっしゃると思いますが、「300万円未満のいわゆる低所得世帯」など、どうやって家賃と学費を払って行くのかちょっと想像が付かない困窮家庭があることも見逃せません。

> まず、500万円以上1100万円未満の層が、大学生を抱える家計の年収としては多いという点が読み取れます。国立で62.6%、公立で64.4%、私立で63.2%程度、つまり6割強がこの層になります。下宿生の場合、仕送り額だけで国立で年間147万円、私立で216万円かかるので、こうした金額を支えるには、やはりある程度の収入が必要といえます。しかし一方で、国立で19.8%、公立で24.6%、私立で16.6%程度は年収500万円未満の家庭である点も注目したい。国立で5人に1人、私立で6人に1人程度は、年収が500万円未満の家庭から大学生を送りだしていることがわかります。また、300万円未満のいわゆる低所得世帯でも、国立6.7%、公立7.1%、私立4.4%と、大学生を送り出しています。年間数十万〜100万円近い学費はこの世帯にはかなりの負担のはず。貯蓄や資産を取り崩しているのか、あるいは奨学金や教育ローンを借りたり、本人がアルバイトをして補っているのかもしれません。

日本では、共働きの家庭が増えているのに、年収一千万を超える家庭が僅少というのも気に掛かるところですが、子弟を大学に行かせる家庭の年収の「国立で831万円、私立で920万円」という数値は、もちろん勤労者の平均年収より相当多めです。バブル期の前後で大学進学率は、2割強から倍以上に変化したのですが、日本の勤労者の平均年収を考えると、これは親の相当の負担とやりくりを代償にしているようです。新自由主義のみもふたもない弱肉強食の市場原理が跋扈するなか、明治期以来社会的不平等感の緩和の役割を果たしてきた教育機会の平等原則が、分厚い中間層の漸減によって崩壊し、「新たな階級社会」が創設されようとしています。

国立文系でも数十万という年間の学費に関して、多くの日本人が当然視していますが、それは実は日本の教育行政の失策に過ぎないのです。国家支出の配分さえ間違えなければ、来年からでも、すべての大学の学費はタダ同然にできるのです。みなさんは、フランスの国立大学の学費が年間たった「1,4万円」、ドイツが「1,6万円」だということをご存じでしょうか?[2] 西欧先進国では、高校生が二、三日バイトすれば、親に負担をかけなくても、みんな大学の学費を稼げるのです。しかも、日本円にして七、八千円だった学費が一万円台になるという時、フランスでは学生や教職員による大規模ストさえあったのです。西欧諸国が、「国家百年の計」をおもんぱかり、教育と学問にかける情熱がいかばかりかがが想像できるというものでしょう。この点をとっても、歴代自民党の文教政策は、完全な失敗なのです。国民に無意味な支出と負担を強いて、高等教育の機会を国民の半数から奪っている自民党の失策の責任の重大さが、改めて思い起こされます。
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[1] cf. http://dir.biglobe.ne.jp/col/finance/ikujimoney/closeup/CU20040828B/index.htm
[2] cf. web01.cpi-media.co.jp/zengakuren/news/news_20.pdf
《引用終わり》


少し話はそれますが、やはり教育費負担という意味で以下のニュースが目に留まりました。

大学への入学辞退時の授業料、返還命じる 大阪高裁(asahi.com)

こういう詐欺まがいのことが行われ、学費の負担に拍車がかかります。まったく人の弱みに付け込んだ悪徳商法そのもの。
ようやくこのような判決が出されました。
それでも「入学金については、大学に入るための権利金的な性格を認め、返還を認めなかった。」だそうです。
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2004年09月08日

残虐性際立つ映像を残したその目的は?

ロシア学校占拠事件
床にすし詰め、頭上に爆弾 武装集団撮影のビデオ公開(asahi.com)

武装勢力の残虐性のみが際立つニュースです。しかし武装勢力側がなぜこのような映像を残したのか目的がわかりません。
死を覚悟していた(と言われています)という状況で、映像を残す理由がわかりません。
このように使われることは判っていたでしょうに・・・。
posted by PPFV at 21:30| Comment(2) | TrackBack(1) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月07日

無根拠な「アルカイダ支援」を延々と語るメディア、他ニュース3題

ロシア学校占拠事件に関して、毎日新聞9月6日朝刊に以下のような記事がありました。

強まる「アルカイダ支援」用意周到、資金提供の疑い

《記事冒頭引用》
「犯人の中には10人のアラブ人がいた」・・・・。
武装集団とアルカイダとの関連を示唆しているのは、今のところプーチン大統領顧問、アスラハノフ氏の言葉だけだ。

《引用終わり》

「根拠としては甚だ頼りない」と自ら認めていると思われる、この文章を冒頭に掲げつつ、延々と「アルカイダとの関連」を語る・・・その意図は何なんでしょうか。
事件当初から人質の人数を把握していながら、過少に発表し続けてきたロシア当局の話を、それもあくまで「示唆」しているに過ぎない話を「大前提」に語るのは全く理解に苦しみます。

ほかニュース三題

イスラエル首相、テロ対策でロシアとの共同歩調強調(asahi.com)
ここにも得をする人がいましたね。ん?もしかしてこの人が主役ですか?

仏人記者拉致で身代金要求 イスラム系サイトに声明(asahi.com)
当ブログの関連記事 「一体、誰が得をするのか?」
やはり、フランス人記者拉致の目的は、結局身代金だったのか。ただのケチな誘拐犯だったのか。

学校テロで政権への顔色うかがうロシアメディア(asahi.com)
人のことを言っている場合ではないのだ。人の振り見てわが振り直せ。
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2004年09月06日

「暴力の連鎖」を語ることは偽善

チェチェンニュース Vol.04 No.29 2004.09.06

チェチェンのことを少しでも知るためにぜひご覧ください。
遅まきながら、私も読み始めました。
チェチェンニュース購読申し込みはこちらからできます。

マスコミからは伝わらない注目すべき情報ですが、そのなかの印象に残った一節。

《引用》

●「暴力の連鎖を断て」?
 私たちが新聞やテレビを見ていて、状況がさっぱりわからないのも無理は
ない。けれど、チェチェン戦争を理解することができれば、ロシアで起こる
ことのかなりの部分が理解できる。私が思うには、この不条理な戦争を放置
し、進行させることは、その不条理を拡大すること以外の何でもない。だか
ら、今回の事件がチェチェンに関係するものだとすれば、次にはもっと大き
な惨事が待っている。傀儡政権のようなとりつくろいには何も意味がない。
戦争を進行するのはロシア政府であり、放置しているのは、わたしたちだ。

 「テロに屈するな」という声が聞こえる。「暴力の連鎖を断て」と語る人
もいる。私はどちらにも賛成したくない。不屈の人々には、チェチェンでロ
シア軍が繰り返している国家規模のテロと、今回のような事件を同じ重さで
語ってほしい。何の罪もない子どもたちを盾にした犯人たちの責任と、「治
安」をたてに交渉を打ち切って殺戮を果たした当局の責任も、同じように量
るべきだ。絶対の正義などないのだから。「連鎖」を口にする人々には、そ
の考え方を、よく見つめなおしてほしい。

 91年以来のチェチェンへの侵攻がなければ、今、チェチェン戦争はな
い。暴力は循環するのではなく、起点がある。それを見ずに「連鎖」を口に
してしまえば、被害者にも責任の半分か、それ以上を負担させる偽善に陥っ
てしまう。起点の状況を変更しないかぎり、何も終わらない。


 まず、想像上の円弧の一部を切断して線にしてみよう。その線は、苦しみ
の色に染まっている。91年のロシア内務省軍のチェチェン進駐に始まった
一方の点は見える。けれどその線の終点は、今のところ、遠い地平線の向こ
うに消えて、見えない。

《引用終わり》

『暴力は循環するのではなく、起点がある。』との指摘は、まさにその通りだと思います。
どちらの言い分にも一理あるなどという、微妙な問題ではありません。
紛争の始まりは決して「やむにやまれぬ結果」などではなく「引き起こされるもの」ということを改めて認識する必要があります。
その『起点』を引き起こしたことこそ糾弾すべきであって、『侵略された側』と『侵略した側』の間で「喧嘩両成敗」的な収束など有り得ないこともまた認識する必要があります。
posted by PPFV at 12:20| Comment(0) | TrackBack(1) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月05日

チェチェンの本を読もう

http://www.asyura2.com/0406/war59/msg/471.htmlの記事中より引用

チェチェンの本を読もう! http://chechennews.org/books/index.htm#yamerarenai

チェチェン やめられない戦争

誰も立ち入ることのできないチェチェンに、一人の女性ジャーナリストが分け入る。初めは新聞社の取材記者として、そして、いつしか真の告発者として、チェチェンの人々の声を、世界に伝え始めた。第二次チェチェン戦争報道の第一人者、ポリトコフスカヤ女史による圧巻のルポルタージュ、ついに日本で刊行!

●著/アンナ・ポリトコフスカヤ訳/三浦みどり
●発行/NHK出版
●価格/\2,400+税
●発行元の紹介サイト
 http://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?targetWords=%83%60%83F%83%60%83F%83%93&trxID=0030
●関連サイト
 http://chechennews.org/archives/anna.htm
●書評(Kanti)
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/cm/member-reviews/-/A3BSEUFAO8DSHM/

《引用終わり》

本当に愚かな生き物なら「自爆テロ」などしない。
本当に愚かな生き物はのうのうと暮らしています。
犠牲になるのはいつも弱者です。殺される側も殺す側も。
アルカイダが背後にいる?いつもの決まり文句でうんざりしています。
本当に背後にいるものなんかテレビニュースでは知らせてくれません。

チェチェン総合情報

《追記9/5》
ChechenWatch
http://groups.msn.com/ChechenWatch

に以下のような情報もある。

占拠グループにチェチェン人はいなかった!

ベスラン事件湧き出す疑惑!
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2004年09月04日

いつまで続くのか

ロシア学校占拠、制圧 死者322人・病院搬送704人(朝日新聞)

最悪の結末になりました。犠牲になった子どもたちはじめみなさんのご冥福をお祈りします。

各国首脳、マスコミはこぞって「テロとの対決姿勢」を強調するばかり。
本来の弱者の声は届かないままに、世界の世論を敵に回すこととなり、チェチェンの独立は遠のくばかりです。

そしてこんなニュースが・・・党大会の効果だって??
ブッシュ氏の支持率急上昇 党大会効果か 米誌調査

参考記事《追記9/5》
チェチェン戦争が育んだプーチンの権力
2000年1月21日  田中 宇
posted by PPFV at 23:58| Comment(2) | TrackBack(2) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月03日

一体、誰が得をするのか?

Counter Newsさんのブログにて、■イラク・ネパール人殺害、誰が得をする?と題するエントリーがあります。

『犯人はアメリカ、アメリカ企業に対してはほとんどデメリットがないということ以上に、イスラムの残虐性を世界に喧伝するだけというとてつもなく大きなデメリットを一考だにしなかったのだろうか。』との疑問とともに『誰が得をするか?』との疑念を書いておられます。

私もこの疑念にはまったく同感です。

さらに・・・

仏記者2人がイラクで人質に スカーフ規制撤廃を要求(朝日新聞)

イラクで拉致の仏2記者解放求め、パリで3千人集会(朝日新聞)

人質の仏記者2人、別組織に引き渡し…解放の可能性(読売新聞)

この事件。
通称『スカーフ規制』、色々複雑な状況が絡んでいることは多少理解していますが、それにしても・・・・。
これまで一貫してイラク戦争に反対してきたフランスに対して、このような行動に出ることは、やはりイラクにとって不利な世界世論を巻き起こすことになるでしょう。フランスとの関係にもヒビが入りそうです。
そのような大きなデメリットを考えなかったのでしょうか。これもまた不思議です。
やはり、それによって得をするのが誰かは、また明らかではあるのですが・・・・。
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2004年09月02日

9・11はやらせだった〜NY市民世論調査

ニューヨーク市民の半数:「米国指導部は9・11の切迫を事前に知っていた」(イラク情勢ニュース) ― 戦争板既報の翻訳

ニューヨーク市の住民の半数が「政府は911はやらせだった」と考えている(ゾグビー世論調査)

ゾグビー・インターナショナル  2004年8月30日

この事件が起こった直後、とある掲示板で議論をしたことがあります。
おそらく日本では、この事件について当初からアメリカの関与を感じていた方は少なからずおられたと思います。
私もその一人でした。
この件で『誰が利するか』そして『アメリカが今までやってきたこと』を考えると、不謹慎とは思いながらそう考えざるを得ませんでした。
その後のなりふりかまわぬ『単独主義』的行動を見てますますその意を強くしました。

遅きに失した観はありますが、その当のアメリカでこのような世論調査の結果が出たことは注目に値します。

戦争の多くは、決して『やむにやまれぬ最終手段』などではなく、『起こすべくして起こされている』ことを学ばなければなりません。
戦争を正当化するいかなる理論にも同意するべきではありません。
なぜならば、それは『戦争を起こそうという意志』にとって、大切な後ろ盾となる『世論』を作り上げてしまうことにほかならないからです。
戦争を食い止める最も効果的な方法は『国民の強固な戦争反対/拒否の意思表明』であると思っています。
posted by PPFV at 20:48| Comment(6) | TrackBack(1) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月01日

少年法令改正・厳罰化で犯罪が減るか

琉球新報社説(2004年8月26日)
少年法令改正・厳罰化で犯罪が減るか
http://www.ryukyushimpo.co.jp/shasetu/sha28/s040826.html#shasetu_2

少年法令改正・厳罰化の本当の狙いは何なんだ?

当ブログの関連記事
凶悪少年犯罪について〜やっぱりこだわる
凶悪少年犯罪について〜その後
少年凶悪犯罪について
posted by PPFV at 01:02| Comment(7) | TrackBack(3) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする