2004年11月12日

転載/[萬晩報]ファルージャの呪われた人々

ファルージャの呪われた人々(萬晩報)
http://www.yorozubp.com/0411/041111.htm

2004年11月11日(木)
萬晩報通信員 飯田 亮介

イタリアにいると中東が日本より近いせいか、イスラムの移民の姿が目に入るせいか、はたまた自分も彼らと同じ、非欧米の外国人であるためか、または反ブッシュ政権が大半のヨーロッパにいるせいか、イラクのニュースに敏感になります。

ひどいことが続いています。そして、ひどいことの一端を日本も担いでいます。残念です。何とかしたい、そう思います。

イタリア在住の私が今日たまたま眼にしたNHKの衛星ニュースでは、ファルージャ攻撃の特集をやっていた。キャスターと軍事アナリストの間にはファルージャの衛星拡大写真が拡がっている。まるで「川中島の陣」か何かを分析するかのように、淡々と語られるウォー・ゲーム。「戦略」を知ることで、視聴者にどんな思考を展開させようと言うのか。

センチメンタルな「感情論」と非難されるかもしれない。だが、そこには流されることになる「血」も「涙」も見えなかった。「理屈じゃない」無惨な戦争の姿が見えない。

以下にPeaceReporter.netに11月8日、クリスティアン・エリアが書いたレポート「ファルージャの呪われた人々」の翻訳を転載します。

http://www.peacereporter.net/dettaglio_articolo.php?idc=0&idart=329続きを読む
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2004年11月11日

転載[天木直人・メディア裏読み]ファルージャ掃討作戦の報道にいらだたしさを覚える

天木直人・メディア裏読み(11月10日)
ファルージャ掃討作戦の報道にいらだたしさを覚える
http://amaki.cocolog-nifty.com/amaki/2004/11/1110.html

◇◆ ファルージャ掃討作戦の報道にいらだたしさを覚える ◆◇
 
米海兵隊のケント最上級曹長は、7日ファルージャ攻撃について、2,500人の隊員に向かって、「お前たちは、歴史をつくる現場にいる」と鼓舞したという(10日付朝日新聞)。さらにベトナム戦争の激戦地となった都市フエを挙げ、「(今回の作戦は)もう一つのフエだ。ベトナム戦争以来の大規模市街戦になる」との見方を示したという。続きを読む
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転載/[阿修羅]佐々木ウィルスによる「イラク報道捏造病」アウトブレイク

[阿修羅]佐々木ウィルスによる「イラク報道捏造病」アウトブレイク
http://www.asyura2.com/0411/war62/msg/946.html

 この掲示板にも書き込まれた人(http://www.asyura2.com/0411/war62/msg/254.html)が居るが、11月1日から2日にかけて「捏造される日本の報道」という佐々木良昭なる人物が書いた、日本のマスコミによる「捏造事例」がネット上を駆け巡った。
 この文章そのものは2004年7月のものであり、3ヶ月もの潜伏期間を経て突如アウトブレイクしたことになる。続きを読む
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2004年11月10日

「・・・とされる」「・・・を名乗る」「真偽は不明」・・・なんなんだ一体。

バクバなど攻撃、イラク・アルカイダ機構がネットに声明 (朝日新聞)
http://www.asahi.com/international/update/1110/001.html

「・・・とされる」と書かれているところを見ると「噂か何か」か?不確実情報らしい。さらにその不確実情報に基づく「イラク・アルカイダ機構」軍事部門について・・・「が」ではなく「名乗る」だそうだ。ということは「名乗っている」だけで「偽者」かもしれないのか?不確実情報らしい。
ということはザルカウィとの関連性においては2重の不確実要素があるわけか・・・。
そして最後には「真偽は不明」。なんなんだ一体。
そんな本当かどうかわからないような話垂れ流してもらっては困る。とりわけ「ザルカウィ」に関する報道はこのようなものが多いようだ。

しかし、驚くべきは同じニュースソースと思われる記事なのに、報道によっては「ザルカウィは!」と言い切っていることだ。
よほど確実な情報を掴んでいるらしい(教えてほしい)
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転載/[チェチェンニュース]ファルージャ、ポリトコフスカヤ

INDEX: ファルージャ攻撃に反対の声を
ポリトコフスカヤ:すべては忘れられてしまう


■ファルージャ攻撃に反対の声を

 今日、イラクの都市ファルージャが米軍に包囲され、病院が破壊されるな
ど、すさまじい被害が出ています。当然ですが、チェチェンでしてはならない
ことは、イラクでも、してはならないことです。

 最新情報: http://teanotwar.blogtribe.org/

 95年4月、チェチェンのサマーシキ村を包囲していたロシア軍が、この村
にテロリストがいるとして攻撃を開始し、人口1万5千人のうち、数百人から
千人の村人が殺害されました。どこまでも似通った状況。

 この掃討作戦の発端から追う良書「ファルージャ2004年4月」:
 http://books.rakuten.co.jp/afvc/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=1683860&rbx=X

 ほかにも米国防総省への抗議:
 http://humphrey.blogtribe.org/entry-37372d1ddd8cb6807a78fa8e0e676512.html


 街頭での緊急行動: http://www.worldpeacenow.jp/

 これが、ジョージの選出にともなう世界への祝福、最初の一撃。(富)続きを読む
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転載/平和のための戦争などない〜ビル・トッテン

ビル・トッテンからのレター/題名:No.654 平和のための戦争などない
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=663

ブッシュ大統領を批判して話題をよんだマイケル・ムーア監督の映画「華氏911」がイランでも上映されたという。イランといえばブッシュ大統領がイラク、北朝鮮とならんで「悪の枢軸」と名指しした国であり、そのような映画が公開されたことは、イランの核兵器開発に対して圧力を強める米政府に対する当て付けだともいわれている。しかしイラン国民にとればブッシュ政権のやり方はどう考えても納得のいくものではなく、全編ノーカットで上映されたブッシュ大統領批判の映画に拍手を送ったであろうことは想像に難くない。

(ビル・トッテン)続きを読む
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2004年11月09日

BS世界のドキュメンタリー「ロシア・相次ぐジャーナリストの殺害」

私はまだ仕事で見ることはできないけれど。再放送に期待します。

チェチェン・ニュースより

■BS世界のドキュメンタリー 「ロシア・相次ぐジャーナリストの殺害」
NHK-BS1 11月9日 22:10〜23:00
 
チェチェン・ロシア関係の番組紹介です。

ロシアではゴルバチョフがグラスノスチを提唱して以来100人を超える
ジャーナリストが殺害されている。今プーチン大統領のもとでテレビ・新聞に
対する統制が強化されるなか、時流に反して政府の汚職・企業の不正を追及す
る独立系の新聞社の記者の間に犠牲者があい次いでいる。そして現政権の検察
はジャーナリストの殺害の捜査に必ずしも積極的ではない。番組は、2代続け
て編集長が殺され独自の捜査に乗り出したシベリアの工業都市の地方紙と記者
に加えられた暴力に取材で対抗する全国紙「ノバヤ・ガゼッタ」という2つの
新聞の編集部を舞台に、真実を求め戦うジャーナリストの日常を追う。撮影は
2003年11月。

 編集長の死は偶発か 検察と戦う地方紙
 モスクワから南東に1000キロ、自動車産業を中心とした人口70万のトリアッ
ティ市は汚職の多発地帯、この7年で汚職に関係して300件の殺人事件が発生し
ている。この町の地方紙「オブザーバー」では2002年と翌03年2代続けて編集
長が殺害された。2003年の事件では、検察が殺害は偶発的でジャーナリストと
しての活動とは無関係と発表、これに対し新聞社は弁護士を雇って真相に迫
る。カメラは弁護士による調査を追う。

 モスクワ・孤高の全国紙 編集部の苦闘
 ロシアで発行される新聞・およそ22000紙の多くが大企業・政府に所有され
るなか、独立した経営のもと調査報道を展開してきたのがモスクワに本拠を置
く全国紙「ノバヤ・ガゼッタ」紙だ。編集長はゴルバチョフ元大統領の友人で
グラスノスチの精神にいまなお忠実であろうとしている。記者の中にはチェ
チェン紛争に疑問を感じた元軍人もいる。2003年、地方都市に駐在する記者が
地元の有力者を紙面で批判したところ、何者かによって重傷を負った。編集長
は実力 NO.1の記者を派遣、事件の背景を明らかにしようとする。

[制 作] フランス・ドイツ:2004年
[原 題] The Russian Newspaper Murders

番組についてのご意見、ご感想をNHKまで。
よい番組と思ったら「再放送してほしい」、そうでなければ、
「つっこみが甘い」etc. 番組名を明記してください。

ご意見フォーム:
https://www.nhk.or.jp/plaza/mail/index.html
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天皇発言について見解訂正、及びおわび

先日の拙ブログでのエントリー「天皇は左翼!?」について
「当然天皇の政治的発言に関しては一線引かなければならない」と思いは抱きつつも「若干好意的に受け取っていた見解」を全面的に撤回訂正させていただくとともにおわびいたします。
日ごろ天皇を持ち上げる方々に対し「今回の発言をどう思うか」ということが主旨だったのですが、そのこと自体があまり意味を持たないばかりか、天皇の政治的発言を暗に認めているとも受け取られかねないエントリーであったと思います。
「都教委による強制」の実態に非常に危機感を覚えているところに、あの発言を受け、冷静さを欠いたエントリーであったことを反省しています。

改めて
※「米長発言」、「天皇発言」、「都教委による強制」ともに絶対にあってはならない、また許してはならないことと考えます。

天皇は左翼!?
http://ppfvblog.seesaa.net/article/911008.html#comment

>でも、とりようによっては
>「やはり強制にならないことが望ましいですね」
>=「自主的にそうするようになることが望ましいですね」
>=「教育勅語などが復活して国民が戦前のようになることが望ましいですね」
>ともとれませんか。

というコメントをいただいたにもかかわらず

>私は案外「純粋に」強制を嫌う姿勢と好意的に受け取りました。
>皇太子の一時期物議をかもした一連の発言など、父親の考えを少なからず受けているような印象を持ちます。

などという能天気なコメントを返してしまいました。
さらにそのコメントしていただいた晴天背景さんのブログにて、以下の示唆に富む記事をエントリーいただいたにもかかわらず、反応できませんでした。

Isn't Japan emperor just a symbol of Japan?(晴天背景)
http://sierra.seesaa.net/article/926114.html

さらには右翼と称する方からもその点についてご批判受けました。
♪すいか泥棒 日曜版 http://subakdoduk.exblog.jp/m2004-10-01/#1246474
天皇発言に対する問題意識についてのご指摘は、まさしくその通りで、ご指摘に感謝申し上げます。

以下のエントリーを拝見してようやく問題の本質に気がついた次第です。

政治的な発言は無い事が望ましいですね(反米嫌日戦線)
http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%a4%e4%a4%f3%a4%b4%a4%c8%a4%ca%a4%ad%bf%cd%a4%bf%a4%c1/0000145993.html
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無法国家の犬には「悲痛な声」は聞こえない

Video The Vote:カメラが捉えたオハイオの投票妨害
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/11/video_the_vote.html

懸念されていたにもかかわらず、このような行為がまかり通る、まさに無法地帯です。
こんな選挙もまともにやれない国の、いかさま選挙で選ばれた大統領にくっついて・・・

ファルージャ攻撃『成功させなきゃ』首相、支持鮮明(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sei/20041109/eve_____sei_____000.shtml

こんなたわごと言っていていいのか。本当にこんな国についていっていいのか。
そんな中、イラクからは悲痛な声が聞こえてくる。

[アラブの声]イラク人医師モハメドさんからのメール続きを読む
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2004年11月08日

転載/ファルージャ:署名のお願い(イラク情勢ニュース)

イラク情勢ニュース            (転送・紹介歓迎)
□□□□□ □■  □□□□□ □■  □□□□□ □■ □
2004年 11月 8日 月曜日

署名の呼びかけ、転送します。

100.000 IRAQI DEATHS ! WORLD WIDE PETITION AGAINST THE ESCALATION !
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html


イラクの死者100,000人 攻撃激化に反対する署名
http://teanotwar.blogtribe.org/entry-03ccc2d2211dfe9372da6ac2171f6e8d.html


(以下、転送文です。)

*************************
 以下の文面 転送・転載 歓迎
*************************

スンニ・トライアングル,特にファルージャは建物が爆撃で破
壊され,米軍の戦闘の環境が整えられつつあります。今回の攻
撃は4月の攻撃を超える規模のものとなることが予想されます
。反対の意思をお持ちの方は,意思表示をお願いします。以下
,Bertrand Russell Tribunalのオンライン署名です。

これは4日に益岡さんの翻訳で一度ポストしたものですが,そ
のあとウェブページが整えられ,オンラインでフォームで署名
ができるようになっています。この機会に,このウェブログで
も再掲しておきます。

イラクの死者100,000人 攻撃劇化に反対する署名
100.000 IRAQI DEATHS ! WORLD WIDE PETITION AGAINST THE
ESCALATION !
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html


「10月29日に出されるランセットのレポートは,ファルージャ
からの情報を除外して,侵略が行われなかった場合に予想され
る死者数よりも100,000も多くのイラク人が死亡したと推定し
ている。報告された死の84パーセントは,連合軍の行動による
ものであり,95パーセントは空襲や砲撃によるものである」
(Reuters, October 28, 2004)

イラクでの戦争は始まったばかりである。終結したなどとはと
ても言えない状態だ。米国はこれまで用いてきた手段では,イ
ラクのレジスタンスを負かすことはできないようである。しか
し米国は退却を受け入れることもできない。この戦争が宣戦布
告され行なわれたその傲慢さゆえに,米国はイラクでその威信
を,そして,数十年かけて築いてきた世界のトップの地位を,
危険にさらすことになってしまった。危険はヴェトナム戦争よ
りも大きいほどである。米国は,友好的な政府を作って残して
いかない限り,イラクから出ていくことはできない。しかし現
在,この地域には米国の友人は極めて少なく,民主的な選挙を
行なった場合,そのような政府が選ばれることはありえない。

その結果として,(米大統領)選挙後に軍事行動が劇化するこ
とは,真剣に予期しておかねばならない――ブッシュが再選さ
れた場合は即座に,ケリーが勝利した場合にはじわじわと,軍
事行動が劇化するであろうと。しかし民主党候補に撤退の意思
がないのは,ブッシュに撤退の意思がないのと同様である。米
国政府は,ありとあらゆる手段を講じて,レジスタンスを打ち
負かそうとするであろう。この作業はすでに着手されている。
レジスタンスと,アラブ世界のいかなる政治組織からも事実上
糾弾されている誘拐や殺人とを結びつけることによって国際世
論においてレジスタンスを悪魔化しようという作業は,もう始
まっている。

私たちは米国が現実を直視し,無条件でイラクから軍を撤退さ
せることを,そして受け入れがたい性質の予防戦争に関して必
要な決着をつけることを,要求する。イラクが平和になるまで
,あるいは安定するまで,米軍が留まるよう頼むことは,幻想
である。というのは,米軍がいること自体が憎悪の対象であり
,米軍がいること自体が,あらゆる種類の平和にとっての最大
の障害となっているからである。

私たちは,平和的かつ合法的なあらゆる手段を用いて,米国が
ベトナム戦争で試みたようにイラクのレジスタンスを軍事攻撃
の劇化によって潰そうとするすべての行為に反対することを確
認する。私たちは,イラクでの兵役を拒否する米軍兵士に亡命
資格を与えるようすべての政府に求める。私たちは、戦争プロ
パガンダに対抗して入手できる情報を広めるために尽力し、2002
年のときと同様に国際世論を動員して米国にイラクでの軍事解
決をごり押しする政策を放棄するよう求める。

------------------------------------------------

オンライン署名するには,フォームで,
http://amigaphil.planetinternet.be/BTpetitiontxt.html#sign
1)Name: 名前 *必須
2)Country: 国名 *必須
3)Email: メールアドレス *入れなくてもいい
4)Profession: 職業 *入れなくてもいい
5)Organisation: 所属組織 *入れなくてもいい
を半角英数字で入力してください。

------------------------------------------------

翻訳担当 
 益岡賢・いけだよしこ
この文書のURL 
 http://teanotwar.blogtribe.org/entry-03ccc2d2211dfe9372da6ac2171f6e8d.html
文書作成日時
 2004年11月7日 午後11:00ごろ

*************************
 転送・転載 歓迎 ここまで
************************
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転載[しんぶん赤旗]ファルージャ米兵1万包囲、砲撃続く 総攻撃へ緊迫 国連総長「中止を」

ファルージャ米兵1万包囲、砲撃続く
総攻撃へ緊迫 国連総長「中止を」(しんぶん赤旗 2004/11/7)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-11-07/01_01.html


国連総長、武力行使に警告(東京新聞/国際)
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20041106/eve_____kok_____001.shtml


※アラウィ首相によると「よくわからない手紙」なんだそうだ!
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転載/[アラブの声]イスラム・メモが取材能力8割減で読者に謝罪

イスラム・メモが取材能力8割減で読者に謝罪 

 6日付のイスラムメモは取材能力の低下を読者に謝罪した。

 ラマダーン(断食)月に入り連日115から125件のイラク抵抗勢力による作戦が実行されているが、イスラム・メモはその半分程度しか取材できない状態である。

 占領軍当局とイラク傀儡政権によりイラクでの報道活動、特にイスラム・メモの報道活動が強い圧力を受け、取材能力が8割も低下した。

 そのためモスルやタル・アファル、ハディーサなど大方の北部都市、またマハムーディーヤ、ユースフィーヤ、ラティーフィーヤ、サマッラなどイラクの多数の都市の取材にまで手が回らなくなってしまった。サマッラは戦闘のあまりの激しさに、米軍兵士が初めて反乱(命令拒否)を起こした場所である。

 だが我々は、極めて慎重に報道員応募者を試験しており、近い将来報道員数が倍増するるようになればイラク全土の報道体制が整い、ルトバ地域のような通信手段が無い地域も含む抵抗勢力の全作戦の取材が可能になろう。ルトバ地域では報道員は手書き通信で記事を送ることになる。

http://www.islammemo.cc/news/one_news.asp?IDNews=49012
****
 イスラム・メモは自衛隊員殺害報道をした翌日に8割の報道員が拘束され大打撃を受けたと筆者に伝えてきた。他にも多数の報道員が占領軍によって殺害されている。同紙は、抵抗勢力に従軍して抵抗勢力の内部から報道している。
1日に60件程度の軍事行動しか報道できないと謝罪するのなら、他のメディアはどうするのだろうか?

アラブの声ML 齊藤力二朗
http://groups.yahoo.co.jp/group/voiceofarab/
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転載/[アラブの声]バグダッド市民からの緊急メール 「囚われのファルージャ 」

アンマン滞在中の原文次郎さん(日本国際ボランティアセンター/
イラク現地調整員)から、バグダッド市民の緊急メールが転送され
てきました。転送・転載可です。

                        世話人会
http://ac-net.org/honor/doc/041107-kidnapping-faluja.php
───────────────────────────────
囚われのファルージャ
原 文次郎 訳
──────────────────────────────

誰もが、全てのものがファルージャで囚われの身になっている。女性、子ども、
家族、歴史、人間性、そして平和が。そして世界は米陸軍部隊が市民を殺す様子、
どんな爆撃機が使われるのか、どんな兵器がファルージャで試されるのかをただ
見ているだけだ。世界は死に体になっていて、いなかる感情も、反応も示さない。

あなたはファルージャが意味するものを知っていますか?それはこの世界のどの都
市にも当てはまることです。それはヒロシマであり、カブールであり、ファルージ
ャは人間性の漆黒の将来‐民主制と平和の名のもとに行われる殺戮を意味します。
ファルージャはファルージャの人々のもとにあるものを意味するだけではありませ
ん。ファルージャはこんにちの世界のシンボルなのです。大魚が小魚を食べてしま
うような世界の。

沈黙を保っていると、あなた方の街が、あなた方の歴史が次の番です。
いかにして最新の技術が容易に無実の子どもたちや脆弱な人々を殺せるのかを見続
けなさい。そして次はあなた方の番です。

誰でも、きょうの犯罪に否定的な立場を取る人々が、歴史と人間性の前に照らして、
(あすには)この犯罪に手を貸す者になるのです。
誰もが臆病さやおびえから免れられないのです。それが、シェイクスピアの言うと
ころの「なすべきか、なさざるべきか」という問題なのです。

ファルージャはわれわれの嘆きを期待していません。ファルージャはすべての良心
を呼び覚ますような強い叫びを必要としているのです。
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2004年11月06日

でっち上げの戦争は即刻やめよ

でっち上げの戦争だったことはもうはっきりしたのに、何でマスコミは非難しないんだ?
「大量破壊兵器」も「ウサマ・ビン・ラディン」もそして「ザルカウィ」も
もう同じネタで騙される(ふりをする)のはやめにしませんか。

私が知る限り「ザルカウィ」に対する疑義をマスコミで取り上げたは東京新聞のこの記事くらい。

東京新聞 核心(10/28)
ザルカウィ像に謎
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kakushin/20041028/mng_____kakushin000.shtml


反米嫌日戦線さんよりTB
【掃討作戦という名の虐殺】ファルージャの病院における文盲米兵の蛮行
http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%c0%a4%b3%a6%b0%ec%a4%ce%a5%c6%a5%ed%b9%f1%b2%c8%a1%a1%ca%c6%c4%eb/0000146147.html
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2004年11月05日

ブッシュは二度と大統領に立候補できない

マイケル・ムーア敗戦の辞
http://www.asyura2.com/0411/war62/msg/460.html

マイケル・ムーア公式サイト
http://www.michaelmoore.com/

2008年に向けての布石は打たれた?
しかし、そんなに待っていられない現状もある。
頑張らねばね。


反米嫌日戦線さんからTBいただきました。例によって北国TVからのTBはうまくリンク張られないのでこちらに記します。
【400本目】『息子よ、アメリカって国はいい国だ。大統領さえ要らないくらいな!』
http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%c0%a4%b3%a6%b0%ec%a4%ce%a5%c6%a5%ed%b9%f1%b2%c8%a1%a1%ca%c6%c4%eb/0000145148.html
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2004年11月04日

転載/[チェチェンニュース]平和創出のための提案

■チェチェンでの平和創出のためのジャーナリストからの提案
ーーー貧しい人々は平和を求め、宮廷の連中は戦争を欲するーーー
(アンナ・ポリトコフスカヤ 2004.09.13)

<記事について> アンナ・ポリトコフスカヤについての説明はほとんど必要
ないほどだが、一応。モスクワの小新聞社ノーヴァヤ・ガゼータ紙の記者とし
て、幾度となく戦禍のチェチェンを取材している。最近は北オセチアの学校人
質事件の取材の途上で何者かに毒物を飲まされたことで、日本でも一度に有名
になった。訳書に「チェチェン やめられない戦争」(NHK出版)がある。

彼女の証言を引用してチェチェン問題を語ることはやさしい。私たちが知り
たいと思うことを、彼女はいつも届けようとするからだ。けれども、正直それ
を読むのは辛いことがある。書かれているチェチェンの苛酷な状況の前に、私
達には何一つできないような気分になるからだ。

けれど、これから記事を読む私か、あなたが、いつかチェチェンの平和のた
めの国際監視団の一員になり、チェチェンを短期間訪れることがあってもいい
かもしれない。この日本での生活の先に、そんな熱意を埋め込み、その視点か
ら、いま起こっていることを注視してみてはどうだろう。そういうふうに読む
のは、すこし邪道かもしれないが、この記事で、ポリトコフスカヤはチェチェ
ン戦争の現実的な幕引きの仕方を考察している。(大富亮)続きを読む
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転載/[アラブの声]ファルージャからのメッセージ

<以下転載>

以下のメールが回ってきたので転送します。
ファルージャの市民代表が国連のアナン事務総長に出した書簡です。
転送転載可(一人でも多くの人に知らせてください)

#

このメッセージは、イギリスのストップ・ザ・ウォー連合ブリストル支部に届いたも
のを「911を追求する組織」がニュースレターの中で紹介したものです。ニュース
レター全文をごらんになりたい方はと言って、リンクを貼り付けようとしたのです
が、まだウエブサイトには掲載されていません。もし全文読みたい方は、教えてくだ
さい。ちょっと長いのでここに貼り付けるのはやめておきます。それと転載はもちろ
ん自由です。

日付は10月14日になっています。
http://info.interactivist.net/article.pl?sid=04/10/21/2213231

また、この手紙を実際に書いたのは、ファルージャ人権民主センターのカシム・アブ
ドゥルサタル・アル・ジャマイリ所長で、ファルージャの住民を代表して、またファ
ルージャイスラム評議会、教職員組合、部族長会議、ファトワ宗教教育議会のために
と最後に書かれています。(翻訳では抜かしてあります)

以下、ファルージャの市民代表が国連のアナン事務総長に出した書簡です。続きを読む
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2004年11月03日

国旗・国歌の強制(1)

教育と国家/高橋哲哉(講談社現代新書)より

強制の実態についてわかり易い一文がありましたのでご紹介します。まずは教職員への強制から。

第五章 日の丸・君が代の強制

東京都による国旗・国歌の強制
 国のレベルでは新自由主義と新国家主義が結合した教育改革が進められており、それ自体が教育基本法の理念に反する疑いがありますが、東京都では同様のことが行われています。それどころか、東京都が国のレベルの改革を先取りする形で、先端を走っている状況なのです。
 新国家主義的側面についていえば、東京都の公立学校では、日の丸・君が代の強制が極端な段階に達しています。それがとりわけ激しくなったのは、2003年10月23日に東京都教育委員会による実施指針が通達されてからです。その実施指針に中で都教委は、卒業式、入学式などでの国旗の掲揚と国歌の斉唱について、「教職員は国旗に向かって起立し、国歌を斉唱する」ことのほか、国旗と都旗は舞台正面壇上に掲揚すること、国歌斉唱はピアノ伴奏などで行うこと(もちろんジャズ調やラップ調にアレンジしたら不適格とみなされます)、教職員の服装は厳粛で清新な雰囲気の式典にふさわしいものとすること、などときわめて詳細に指示しています。なかでも重要なのは、この実施指針にそって実行するように、あらかじめ職務命令が各教員に出され、それに従わなければ処分すると言われていることです。
 この通達について、問題はとりあえず三つあると考えられます。一つは、日の丸掲揚、君が代斉唱に関して教職員の服装まで含めた詳細なマニュアルが示されて、それをあらかじめ一人ひとりの教職員に職務命令という形で強制している点。
 第二に、そのとおりにしなければ職務命令違反で処分することがあらかじめ通告されていた、すなわち一種の脅迫がある点。
 第三に、本当に実施指針どおりに実行されているかどうかを監視するために、教育委員会が各学校に職員を派遣して調査をさせる。そしてその報告をさせ、その結果に基づいて実際に処分を行ったという点。
 この結果、2004年5月までに約250人の教職員が処分されています。あらかじめ処分されることがわかっていたにもかかわらず、不起立、つまり国歌斉唱のときに立たない選択をして処分された人々が約250人にのぼりました。この人たちは今、「日の丸・君が代不当処分撤回を求める被処分者の会」、あるいは「同不当解雇撤回を求める被解雇者の会」などをつくって、都の人事委員会に提訴したり、そもそもこのような通達に従う義務がないことを法的に確認するための予防訴訟といわれる裁判を起こしたりしています。
 その後、さらに問題点が加わりました。このとき処分された教職員のもとに、服務事故再発防止研修を受けよという発令通知書が6月末に発せられたのです。つまり、処分されたということを「服務事故」とみなして、それが再発することを防ぐための研修が被処分者に義務付けられたのです。都教育委員会の服務事故再発防止研修実施要綱によると、研修成果を確認するために被処分者には、自ら行った「非行」に関する報告書を作成させることになっていて、要するに君が代斉唱のときに不起立をするのは「非行」だと自ら認めるまで反省を命じたのです。これは思想転向の強要にも等しく東京都の学校教育は、収容所を持つ全体主義国家の様相を呈しはじめた感があります。
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2004年11月02日

サマワ宿営地被弾

サマワの陸自宿営地内にロケット弾 施設に初の被害(asahi.com)
http://www.asahi.com/international/update/1101/004.html

サマワの陸自宿営地倉庫に着弾跡、隊員に被害なし(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20041101i113.htm

防衛庁:概要公表は19時間後 イラク陸自宿営地の被弾(毎日新聞)
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/kokkai/news/20041102k0000m010172000c.html

※明らかに信管抜かれていたものと思われる。どこかの国のようにいきなりドカンではないんですね。警告射撃ととらえるのが妥当かと思う。人的被害が出るのも時間の問題。早期撤退するべき。

※一方で、「もし日本がそのままに復興支援継続できていたとして、なおかつアメリカが撤退を余儀なくされるという状況になれば、復興利権についてアメリカにはとってはまことに面白くない状況が出現する」という意見もある。そうなると「イラクの親日感情」などはアメリカにとっては邪魔者以外の何者でもないという見方もできそうだ。
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2004年11月01日

天皇発言その後

先日の拙ブログでのエントリー「天皇は左翼!?」に関して

「国旗、国歌の強制反対!」などと叫べば、たちまち「サヨク」呼ばわりされるこのご時勢に対し皮肉をこめただけのたわいのない記事に、「サヨクが鬼の首を取ったみたいに喜んでる」などと誤解されている方がおられるので一言申し上げておく。

【国歌・国旗に関する天皇発言】1.何故か朕はサヨクにモテモテ也

さて,案に違わず左巻きの皆さんは今回の天皇発言に大喜び.
 都合の良い時だけ 大嫌いな天皇の権威を楯に取り,単なる政府見解のトレースに過ぎない天皇発言ひとつで鬼の首でもとったようにはしゃいでいる手合いの 何とまぁ多いこと.その辺の矛盾に気付かない頭の弱い子たちは論外だから置いておくとして,今回の左巻きの方々はどちらかというとそんなことは百も承知で騒いでいる確信犯が多いようですね.


政府見解とは違う状況を強引に押し付けている現状があるからこそ、政府見解のトレースに過ぎない発言に「あたふた」せねばならないのです。
確信犯もなにも、ごく当然の話(それでも都教委は耳を貸さない)に、「あたふた」する様が滑稽だったというだけです。別に天皇が言ったから「ほれ言うことを聞きなさいよ」なんてこれぽっちも思っていません。
当該記事http://ppfvblog.seesaa.net/article/911008.htmlのコメント見ていただければ、引き合いに出された二人の間でそこのところはキチンと押さえてます。
ところで、「政府見解のトレースに過ぎない天皇発言」に同意されますか?強制は望ましくないと。

この手の方々が そもそもの問題点がどこにあるのかを分かっていらっしゃらないのか,あるいは意図的に今回の天皇発言を「東京都教育委の見解を天皇が批判したもの」と曲解しようとしているのかは何とも判断のしようがありませんが,それはさておき 上のように宮内庁が大慌てでコメントを出しているのは,あくまで日本国憲法第4条(天皇の権能の限界、国事行為の委任)第1項に定める
天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行い、国政に関する権能を有しない。
に違反するかどうかの問題に於いてだった筈.もし違反しているとしたら これは天皇の越権行為であり憲法違反なのであって,左巻きの人々としては喜んでいる場合ではない筈なのですが,その辺のところまでは頭が働かないか,あるいは単に「立ってるものは親でも使え」的に今回の発言で天皇を御神輿に乗せてしまっているだけなのか.


天皇が都教委の見解を批判しているかどうかは知りませんが(したがって曲解してません)、都教委(の実情)と見解を異にすることは確かですね。
それはさておき、こういうときだけ憲法を大事にされても困ります。
天皇発言は政府見解のトレースに過ぎないとおっしゃったではないですか。まったくその通りですよ。であれば宮内庁は釈明などと言わずとも「政府見解に沿った発言であり何ら問題ない(きっぱり)」で済むものを、「自発的というか、喜んで掲げる、歌うというありようが好ましいということを言われたのだと思う」などというあたふた釈明は一体誰に対する配慮なのか。このような文言が正式な政府見解などにありますかね。ある意味こちらの釈明の方が問題だったりする。
憲法違反だと思うなら、あなたがキチンと「天皇」を批判すればよろしい。憲法違反をしたのは「天皇」なのだから、私らを批判されても困ります。
(政府見解については、お粗末ながら当ブログの参考記事)
ぼちぼち実績を評価しよう
http://ppfvblog.seesaa.net/article/237545.html

(いずれにせよ,彼らのこうしたご都合主義的な頭の働き具合を見るにつけ,昨日書いた人形焼きのような皆さんとよく似ているなぁと思うのです.根は一緒なのですから当然でしょうが)


人形焼きのような皆さんと根は一緒なんだそうだ。光栄です(^^
いくら中道を気取ったところでこういう発言で露呈しまうことにお気づきでないらしい。はっきり言って私は右翼ですといっている人の方がはるかに潔い。

 
大体,一自治体に過ぎない東京都の教育委に「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させる」権限などもとよりあるわけがないのですから,


これもそう。政府見解に反してそういうことやってるのは都教委なのだから、そう思うんだったら都教委のやり方を大いに批判すべきです。ご指摘のように「一自治体に過ぎない東京都の教育委」が「日本中の・・・」と口を滑らせたことも注目に値します。

もし私が天皇だったとしても,やはり
「そういう諾否いずれとも返答しにくい事は言ってくれるな.こちらの立場というものも少しは考えてくれ」
と思うでしょうね.


そんなに困る質問でしょうか。「そうですね、どんどん強制して頑張ってください」などと言えるわけがないだろう・・・などと言う方もおられますが、そんな極端な返答しかできない話ではありません。今までの流れでいけば「そうですか(HIROHOTO風に言えば「あっそう」)、ご苦労様」という答えが普通でしょう。まあ相変わらずの社交辞令としての無難なお答えということでたいした話題にもならなかったでしょう。
posted by PPFV at 22:29| Comment(5) | TrackBack(1) | 不定期日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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