2004年12月23日

モスル米軍基地攻撃 その後記事2題

イラク北部 基地内攻撃に衝撃 米国内で軍撤退求める声も(しんぶん赤旗)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-12-23/01_03.html

解説 イラク米軍基地攻撃 力による押さえ込み破たん 軍事作戦で治安悪化(しんぶん赤旗)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-12-23/07_01.html
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仏拉致記者解放「国家の名において彼らをみんなで迎えようじゃありませんか」

「米国と一線」、仏政府は安堵 拉致の2記者解放(朝日新聞)
http://www.asahi.com/international/update/1222/005.html

ラファラン首相の発言「国家の名において彼らをみんなで迎えようじゃありませんか」

仏首相、身代金否定 イラクの仏記者解放で(朝日新聞)
http://www.asahi.com/international/update/1223/003.html

シラク大統領の発言「政府関係者、国内外の宗教関係者、国民にお礼を言いたい。2人は表現の自由のために命を危険にさらした。フランスはあらゆる形のテロと対決し、人権と自由を守る」

「自己責任」なんて言葉はどこにも聞こえてこない。

以下、読売産経はあっさりとした扱い。

イラクで人質の仏記者解放(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20041222id01.htm
フランス人記者2人を解放 イラクで8月に拉致 (産経新聞)
http://www.sankei.co.jp/news/041222/kok003.htm
仏記者2人、4カ月ぶり解放 イラクで保護、出国へ(産経新聞)
http://www.sankei.co.jp/news/041222/kok039.htm
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