2006年10月01日

[西日本新聞]「安心できる福祉」が見えない 負担が増える医療・介護費

「安心できる福祉」が見えない 負担が増える医療・介護費(西日本新聞社説2006/10/1)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/column/syasetu/20061001/20061001_001.shtml


posted by PPFV at 23:01| パリ ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース拾読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
病院を追いだされる人、リハビリをブッタ切られる人、医療費が払えず治療を受けない人、こういう高齢者が地域に多くなり、将来予想される地震や災害時には一体どうなるんだろう。そういうときには、座して死を待つしかないのかと、暗澹たる気持ちになります。
でも、相変わらずこういう政策をすすめる政権を選ぶ民意とは一体なんなんでしょう。
Posted by 狭間 梓 at 2006年10月02日 11:18
「国民の痛み」とやらを十分に味あわされ、一方でこっそり大企業優遇、嘘っぱちの景気回復にごまかされて、文句言いつつも高い医療費払って、自民に投票なんでしょうか。理解できませんね。
医療費、介護日負担が重くのしかかりまさに死活問題になっている人のことなど想像さえできないのでしょうか。
Posted by PPFV at 2006年10月03日 01:38
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